おだやか。。。

ポケモンと新男士とか。※いまやってるイベントとかセリフについて書いてます。

 

 

/ポケモン/
FRRGチャンピョンになってエンディング迎えた。おもしろかった~

らふすぎるラフ

 

これが、

 


なんやかんやでこうなる。

 

/新刀剣男士、ほか/
いつのまにか海が終わり百鬼夜行の予行練習みたいなのが始まってた。お盆の時期だな~。

こんのすけがかわいすぎてスクショいっぱい撮ってた。


「や!」って言ったあとに天井から雷ぶちこむのかわいい~。

 

 

ぎりぎりだったけどいけた…!

先日、セリフひととおり聞きました。ところどころ上手く聞き取れなくて「?」となりネットで調べてしまった。隊長にしたときのセリフとか。命捨てるって言ってたんだね。そんな…かなしいこと言わないで…やめてくれないなら明日から覚悟ガンギマリお兄さんと呼びます。

「捨て駒~」はこっちが使い捨てに考えてるという前提で話してるのが面白かった。おもしろいってなんだ…サイコパスの感想みたいだ。

 

 

※こっから思ったことだらだら書くのですごく長いです。

人は相手が自己開示していない状態だと、勝手な期待からこの人はこうなんだろうなとイメージを作ってしまうらしいです。
仮にAさんがいたとして、控えめな性格のBさんは【Aさんはおとなしくて話しやすいな】と評価する一方で、明るい性格のCさんは【Aさんは明るくて話に乗ってくれそう】と感じる。このように評価が分かれるのは、それぞれが自分の価値観や尺度を相手に投影しているからだそうで、実際のAさんがそのイメージと違っていたとき、BさんもCさんも「裏切られた」と感じてしまう。

※アーサー・アーロンの相互自己開示のルーチン

 

 

どうしてこういう言葉がでてくるのかなって考えたときに、2つの可能性があると思いました。

① 自分自身を捨て駒だと思っているパターン

自分には”使い捨て程度の価値しかない”と思っているため、無意識のうちに相手に対しても同じような接し方をしてしまう。

 

②自分のなかにある見捨てられることへの不安や恐怖が投影されているパターン

審神者が本当に捨て駒と考えているのか、捨てようとしているのかは別として、自分は大切にされない存在なんだという認識がある→持ち主(プレイヤー)は自分を見捨てるに違いないという思考につながってしまう。

 

笹貫は捨てられても自分で戻ってこれちゃうよ~とストレートに伝えたり自由に行動してる印象だけど、波平は線を引いて踏み越えてこない感じがして、根っこの部分は似ているのに全然雰囲気違うから面白いなと思った。

公式で笹貫とは相いれない鏡みたな存在って書いてたから、いろいろ反転されているのかな。とりあえず捨て駒セリフでこの刀めちゃくちゃ好きになった。

 

 

 

最初に見たとき笹貫の双子かと思った。おなじ場所に二人が並んでたら私はきっと混乱する。

人の顔と名前が覚えるのが苦手で、顔が似てると高確率でまちがえてしまう。話しかけたタイミングであれ…この人なんて名前だっけ…ってなったときに「ごにょごにょ……さん!」とごまかして窮地を脱したこと何度かある。

 

 

2年前くらいに日本画材で鶯丸描いてみたいなと思って下書き作ったやつだ。
結局描かなかった。日本画やったことないから道具をそろえるところから始めないといけなくて、たしかそこで挫折した。遠くまで梅のスケッチしに行ったのに。

 

 


いろいろ行き詰って模写とかしてた。全然似ない。手癖でかいたら模写の意味がないのに、気をぬくと自分の線でかいてしまう。

 

/熊本/
地震大変でしたね…。
募金、詐欺なのか本当の募金なのか見分けがつかないので、落ち着いたら熊本の農家さんなどから直接購入したいと思います。

明太子がいいな。
以前旅行したとき感動するくらい美味しかった。またいきたい。